当社の魅力

  • 年間300件を超える様々な工事に携わっています
    松岡建設の魅力その1

    国土交通省の案件が仕事の8割。

    当社は1935年に三重県三重郡川越町で創業。「地域の暮らしの基盤を整備したい」という想いこそが、当社の歴史のはじまりです。土木工事からスタートし、その後は地域の人々のニーズに応え、建築・舗装・とび土工・排水管・水道施設等の様々な工事に携わり、その都度、事業領域を拡大。現在は総合建設会社として、年間300件を超える様々な工事に携わっています。80年を超える歴史の中で培ってきた技術力、対応力には定評があり、業界で最も難易度が高いと言われている国土交通省の案件が仕事の8割を占めます。
    その中で国土交通省 中部地方整備局より3年連続工事成績優秀企業の認定、優秀施工者国土交通大臣顕彰(建設マスター)などの栄誉にも輝いています。

  • 産休・育休制度も整っています
    松岡建設の魅力その2

    「ドボジョ」改めけんせつ小町!

    近年、建設・土木業界では人材不足解消のため、土木系女子・通称“ドボジョ”の積極的な採用を行っていると言われていますが、当社ではドボショという言葉が浸透する何年も前から男女が活躍中。今ではより親しみ易く「けんせつ小町」として躍進しています。入社7年目になる女性メンバーが就職活動をしていた頃、ある総合建設会社の説明会に参加した際には、「間違っていない?」と冷遇されたようですが、当時から当社では歓迎ムード。実際、採用に至っています。女性メンバーは入社2年目から現場監督を務め、国土交通省の案件に携わっています。「産休・育休制度」で一時は職場を離れていましたが、2017年に復帰。「時短勤務」制度を活用しながら、現在も最前線で活躍しています。

  • 入社1年目から国土交通省の案件に携わります!
    松岡建設の魅力その3

    キャリアの浅いうちから、国土交通省の仕事に。

    各自治体の仕事を経験後、徐々に国土交通省の案件に携わっていくというのが、一般的なステップアップ。しかし当社の場合は、入社1年目から国土交通省の案件に携わり、現場監督のサポート業務を行います。現場監督を育てるためには、現場で経験を積ませることが、成長の近道だと考えているからです。
    たとえば新卒入社で4年目のメンバーは、既に東海環状道の「東員IC」や三重県内の国道の維持管理、木曽川の堤防等、国土交通省の案件を数多く経験しています。
    当社なら30代で、大規模案件の現場監督になることも可能。実際、上長のバックアップの下で、30代のメンバーが約3億円規模の工事の現場監督を務めています。

  • 松岡建設の魅力その4

    特許取得の工法があります。

    舗装と縁石などの隙間から生える雑草を防ぐ「ウィードコート工法」を開発・特許を取得しており、新たな事業にも積極的に挑戦し続けています。当工法のさらなる全国展開に向け、平成26年に協会を設立しています。今後最も成長が期待される当社の新事業です。

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